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ブラッディ・マンデイがまた始まった件で。

このクールはサスペンス系少なくて(笑)
刑事ドラマは、亀山薫AKA寺脇康文の「853刑事加茂伸之介」と「相棒」くらい?
まああとはお仕事ドラマが好きなので「コードブルー」、そして「ハンチョウ」(そういえば最新刊?で特車2課がという話が!)

で土曜8時の(ちなみに土9の左目探偵は見れてないんすよ、あまり興味もひかれていないんだけど)「ブラッディマンデイ」シーズン2。まあバリバリ日本版「24」を狙ってるんですけれど主人公を(というか漫画の原作があるので)高校生(今は浪人生)のファルコン(この通り名も色々あったらしい)がテロ組織に立ち向かうが裏切り者がいたり大事な人を失ったりとまあそこもいわゆるバウアーなみに不幸とアクションのずんどこですが、一つ気になってるのが、
ハッカーという名称の使われ方。というかハッキングとクラッキングの名称が未だ日本には浸透してないなと。でも半端に敵のクラッカーである(ちなみにこのクラッカーという名称は本編では使われない)ホーネットはウィザード級ってやるもんだからさ、やっぱりハッカーとクラッカーを分けとけよとそう思っちゃうんですよなあ。まあ因果な性分だけど(笑)

あと銃のシーンはBIG SHOT納富さんがかんでるので結構まともだけど、やはり主人公が高校生なんでそこらへん上手く噛み合ってないのが残念。まあ高校浪人生が銃をバンバンって別のドラマになっちゃうしな、いやそこらへんはサードアイの面々に頑張ってもらいましょう。
ちょっと衝撃の事実とかいろいろあって目は離せないけど、後に残らないという点では本家「24」並みなブラッディマンデイ。これに歯ごたえないなと感じた人は是非NHKの「外事警察」を(笑)

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by tonbori-dr | 2010-02-01 00:30 | TVdrama

トリプルタップ

Gun0826さんのところでも紹介されていた『鎗王之王/トリプルタップ」
えろぶろ at Excite : トリプル・タップに大期待
香港電影迷宮+blogさんのところで知ったけど
2[topic][香港映画]《鎗王之王》HQ版トレイラー010-01-23 - 香港電影迷宮+blog
前のよりちょっと長いトレイラーがでているそうで。
YouTube - 鎗王之王 (HQ原裝預告#1) Triple Tap (Originial Trailer #1)
アレックス・フォンも出てる!ということはミウ警部かな?
やばい、オラ、ワクワクしてきたぞ。

39秒あたりで壁にスライド映写されてるのはラム・シューじゃないか?まちがいかもしれないけど。
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by tonbori-dr | 2010-01-24 01:38 | column@Movie

素晴らしき男の世界「パブリックエネミーズ」

誰がなんと言おうと、大晦日に観たこの映画が2009年ナンバー1になるとは、
観た当人さえも思っていなかった(苦笑)

でも他の連中は知らないが、俺はこの作品が「男」の観るべき映画だと思っている。
(ちょっと伝法な言い回しをしております)

いきなりの脱獄シーンから、流れるようなタイトルロールへのアヴァンにやられ、
銀行襲撃シーンでやられ、ビリーへのアプローチでまたやられる。
まさにマイケル・マン節ここにあり。しかも画面がクリアでそこにどんどん引き込まれていく。

なんか画面がクリアすぎて銀残ししてればとかフィルターとかいってる人が?って感じがしてならない。
監督の意図はそこにはなくてクリアな画面がもつ情報量というものを大切にしているということが分からないのか?

それはまだ観ていないキャメロンの「アバター」が3Dにこだわったのと同じ理屈だ。
じゃあ3Dでやればいいじゃんという軟弱者はもう観ないでよろしい。
女子供の観るガキ・ザ・MOVIEでも観ているが良い。これは男の生き様を切り取った
アメリカンノワールなのだから。

そしてさらに言及すれば、これは「HEAT」の写し鏡であり、
ギャング側にスポットを当てた形を変えたリメイクかもしれない。
だからメルヴィンはデリンジャーの最後のメッセージを聞き取る事が出来なかった。

でもビリーの決着をつけるためにマイケル・マンは粋なことをした。
それを蛇足と見るか、そうでないかで評価は分かれるのでは。

思えばマイケル・マンは劇場デビュー作「ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー」(原題ザ・シーフ/泥棒)でも
そういうノワールの世界に生きる男達を描いていて、出世作「ラスト・オブ・モヒカン」や「インサイダー」も
銃がバンバン(モヒカンはでてくるけど)でてきて撃ち合うわけじゃないけど、
やはり「男の世界」を描いている点では首尾一貫している。

でそこにやはり得意であり、監督の好きな分野であるクライムノヴェル、ノワールの世界を、
水を得た魚のように描ききっている。

またキャストも実力派揃い。実在の銀行強盗ジョン・デリンジャーにジョニー・デップ。
彼を追う捜査官メルヴィン・パービスをクリスチャン・ベール。
そして運命の女ビリー・フレシェットをマリオン・コティヤールという布陣。
芯がしっかりしているので周りもまたいい演技をしてくる。ひさびさの至福の時間。
いやこれをしっかり劇場で観れたのは良かった。
まだの方で思うところのある人はすぐに劇場に走るように。
でないと後悔するぞ!といっとく。


「パブリック・エネミーズ」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

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by tonbori-dr | 2010-01-07 23:01 | Movie

調子にのって東京DOGS覚え書きその2

月9『東京DOGS』、寒すぎるコメディ色に、「月キュン」のはずが...... (サイゾーウーマン) | エキサイトニュース
いやなんというか、結構そう観ていた人がメディアの人にもいたのかと(笑)

そして、つい「三浦友和、東幹久などの警視庁パートをメインにしたほうが、見ごたえある刑事ドラマになったのでは? ついでに船越英一郎でもいれば......」とか「主人公のお父さんを殺した犯人は、きっと三浦友和だ(※『流星の絆』(TBS系)イメージ)」などといった余計な妄想ばかりしてしまう。


でも忘れていたが、確かに三浦友和は「流星の絆」で実はっていう役どころ。
しかも今回の役柄と出だしの雰囲気近かったしそううがってみるのもよく分かる。
というか枝葉が気になってそこはアウトオブだった、うーん反省(笑)
でも怪しいっていうんなら志賀廣太郎さんも「アンフェア」のスペシャル版「コード・ブレーキング」で犯人だったしなあ。また2人とも小栗くん演じる奏の父と因縁ありだし今のところ2人ともクロ候補です(笑)

あと警視庁パートはミッキーとか寧々さんとかが動けばってことで(友和さん、志賀さんとかも)まあ今回はちょっと動いてきたので徐々にこなれるかもしれんけど「BOSS」のように5話くらいまでは固いかも。

そして犯人がリボルバーをつかっているのは刑事側がオートなのでその対比としてなのかな?

まあ次回以降はあまり書くことないだろうけどとりあえずはまだ観るつもり。(実は初回のあまりの寒さに切ろうかとも思ったが思い直し視聴続行中)
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by tonbori-dr | 2009-10-26 22:03 | TVdrama

西部劇というより大陸活劇だ。『グッド・バッド・ウィアード』

韓国製西部劇というふれこみ(元ネタが『続・夕陽のガンマン』ということもあり)なのだけど、もちろん西部劇っぽい構図もあるけど元ネタがそもそもマカロニウェスタンだし、そこからアクション成分やケレンを抽出し煮込んだという感じ。個人的にはそれぞれの得物がキャラクターをよく表していて楽しめた。

もっとも気になったところもあって冒頭の列車襲撃(西部劇などでも鉄板のアクションシーン)では賞金稼ぎのドゥオン(チョン・ウソン)は水平2連のショットガンを使っているんだけれど、人質をとった馬賊の一人をそのショットガンを向ける。え?そこは腰の得物でしょ?と思ったんだけどあそこだけはちょっとなあと思った。まあ好意的にあそこはスラッグ使ったということでもいいけど、ウェスタンでのショットガンは基本バラマキのバラ弾。いくら至近距離でも付帯被害はさけられない。そこはカットの切り替えしが早いので人質の子どもが怪我をしたかどうかは分からないけど残念だった。

それ以外はアクション主体でつねに三人の男と銃撃戦、そしてギラギラした野望とそれぞれのキャラクターが描かれていくことになる。

時代は1930年代のいつか。日本は大陸に進出し満州国を建国させ、朝鮮半島を支配していた時代。朝鮮人の富豪に依頼を受けた凶暴な殺し屋で馬賊の頭、パク・チャンイ(イ・ビョンホン)はその富豪が満州の日本人銀行家に渡した地図を奪い去るように依頼される。しかしその列車には先に泥棒のユン・テグ(ソン・ガンホ、はまり役!)が乗り込んでいて先にその地図を奪ってしまう。テグを捕らえようとするチャンイだったが賞金首の彼を狙う、賞金稼ぎパク・ドウォンがそこに加わり3つ巴の乱戦に、弟分のマンギル(リュ・スンス)によってテグは根城にしている盗品の売買をしている盗賊達の根城になっている闇市へ逃げ込む。地図を追うチャンイとそれを持っているテグ。さらには2人を追うドウォンは地図に導かれて死闘を繰り広げることになるがそこに、地図を取り戻すべく動き出した日本の帝国陸軍、そしてチャンイとは別の馬賊までもが加わり大乱戦に。最後に笑うのはいったい誰か?というお話。

実際のところはもうちょっとあるけどだいだいこんな感じ(笑)チャンイとテグの因縁などサイドストーリーもあり正統西部劇とはまた違うマカロニのアクションとかそういう部分を煮しめて抽出し、そこの大陸フレーバーをふりかけたという感じ。個人的には『兵隊やくざ』とか『独立愚連隊』に近い匂いを感じた。

時間が多少長いのでもうちょっとツめればベタ褒めになったかもなあと思ったけれど、まあそれはいいやという感じ。ただ西部劇というところをメインに考えるのでは在れば『3時10分、決断の時』をオススメするし、マカロニ成分を期待する向きにはスミマセンDVDで『続・夕陽のガンマン』を見てちょうだいとしか言いようが無いが、ギラギラとした大陸浪人たちの大陸活劇という点では充分楽しめる1品。


「グッド・バッド・ウィアード」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

余談として、
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by tonbori-dr | 2009-09-07 23:08 | Movie

*狙いは分かるが空回ってる『マックス・ペイン』

『パニッシャー:ウォー・ゾーン』と『マックス・ペイン』とどちらを観ようかと思い、とりあえず予告編が目に入った『マックス・ペイン』に行ってみた。

で正直一般広くにはオススメは出来ない(苦笑)かといって映画に煩いツウにもコレは自信をもってともまた言えない(^^;

お話は『パニッシャー』のフランク・キャッスルのように妻子を殺されたNY市警の刑事が継続捜査専門(コールドケース)の資料課で自らの妻子殺害で逃亡している犯人を追っているマックス・ペインが主人公。ある日新たなネタを出すように裏社会の小悪党に会いにのドラッグパーティへ。そこで訳ありの女ナターシャ(オルガ・キュリレンコたん)に出会う。マックスのヤサにまで押しかけ迫るナターシャをすげなく追い返すマックス。だが追い出されたナターシャは無残な姿で翌朝発見される。そして傍にはマックスの身分証が。

そこから妻子を殺した連中とナターシャのつながりを見つけた元相棒が殺されますます孤立するマックス。ナターシャの姉でロシアンマフィアのボス、モナがマックスの前に現れ彼を疑うのだが最後に電話をした男オーウェンに手がかりがあると説得し共に向かうのだが・・・

正直に言えばマーク・ウォールバーグだけでとりあえず持たせていると言ってもいいかも(笑)もちろん脇役にボー・ブリッジスという渋いトコももってきているんだけども、全体的に物語の運びが乱暴かつ性急すぎる。
でもこの手の映画ではそれはよくあることだし特に問題にする点じゃないとは思う。
とはいえナターシャの件でモナを説得するのに、ドラッグパーティで面識があるとは言え、だからこそヤバイはずなのにあっさり信用(信用してないとかいってても)しているとかアホっぽさがあるけど予告編で繰り返されるビジュアルの使い方。

これネタバレにもなるんでアレなんですけど、

(なんでMORE機能で隠してますのでクリックしてね。
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by tonbori-dr | 2009-04-27 00:16 | Movie

*少し堅いが良いアクション映画-ザ・バンク 堕ちた巨像-

なかなかいいのに今週は『クローズZEROⅡ』と『レッドクリフPART2』が入ってきて順当にランキング圏外へ(泣)

まあクライブ・オーウェンはいい役者だけど世間一般の認知度で言えば確かに低い、また共演のナオミ・ワッツもいい女優さんだけどやはり弱い。

とはいえかなり硬派な話運びながらも見せるトコはしっかり見せてくれる。

物語は国際金融市場の闇の部分。資金洗浄、違法取引で業績を上げているメガバンクIBBC。その違法行為を追うインターポールのサリンジャー捜査官(オーウェン)とNY検事局のエレノア・ホイットマン(ワッツ)しかし情報提供者や証人は消され、証拠は捏造されていく。やっとの思いでIBBCからの汚れ仕事を請け負った男『コンサルタント』がNYに居ることをつきとめたのだが。そこから思わぬ展開になっていくというストーリー。

描写はかなりリアリティに溢れていてプロの仕事を追いかけていくまるでNHKスペシャルのドキュメンタリーを物語仕立てで観ているかのよう。そこに堅さもちょっと感じるのだけれどアクションのスピーディ差はさすが出世作が女の子が走り回る映画で世に出たトム・ティクヴァ監督だけのことはある(笑)
Variety Japan | FILM SEARCH - トム・ティクヴァ
まさか前作が異様に鼻の利く連続殺人犯のお話を撮った人とは思えない(笑)

こういう作品だと往々にして主人公が快刀乱麻に物事をすっぱり断じて話が結ぶのだけれどそうでないのも非ハリウッド系から来た、いやもっと言えば欧州の人の感性か、もし同じ結末というかオチでもハリウッド系ならある程度カタをつけるはずだと思う。そこが好き嫌いの分かれる部分ではあるが、脚本はアメリカ人のエリック・ウォーレン・シンガーの手によるもの。どうもそれまではリライトライターだったらしく、ぐぐっても大した情報は無かった。パンフによるとMTVで放送されていたアニメ『イーオン・フラックス』(シャーリーズ・セロンが実写版主人公を演じた)オリジンのライターをしていて初めて書いた脚本をデビット・フィンチャーが監督して脚光を浴びたとか。でもその作品名は書いていない(笑)なのでやはりお話に欧州の香りをつけているのは多分監督なんだろうな。
Variety Japan | FILM SEARCH - エリック・ウォーレン・シンガー

こっからはネタバレしているかもなので注意!
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by tonbori-dr | 2009-04-14 23:57 | Movie

*まさに『弾丸んねー』とはこの事だ(笑)『シューテム・アップ』

関西ではやってる映画館が少ないので観るのに手間取ったが先頃観てきた。
でそのまま感想書くのを忘れていた。
知能指数が下がるとまで言われた事はあるな(笑)

だがDVD発売の日取りも決まったようなので記念アップ。

実際のところ、youtubeのトレーラーやフッテージの印象のママだが(笑)やはり大画面で観てこその銃撃戦のエクスタシーってものがある。だからこそわざわざ出かけて行ったわけだけど、結果、正解だった。
まさにキャッチコピーの『弾丸んねー!!』なわけで(笑)

ここで、銃が男性器のメタファーとか銃撃戦が性交の云々とかいうよりも、このノリは完全にウー師父の教えを白人的に理解してやってみたというのが正しい。
但し西洋人がやることなので東洋的な部分は抜けている。なもんで、どうしてもマカロニタッチになるのは、それが西洋人の仕様だからと言っておこう(^^;

まず話からして、もう明後日の方向にはっちゃけていてギャングな風体の男達に追われている妊婦を助けたホームレス。何故だか知らんが、とてつもなく強い。
そこから話がどんどん急ピッチで転がりだす。香港ノワールよりかはどっちかというと武侠片な流れ。というよりマカロニウェスタン。やはり銃撃戦を狙うとマカロニタッチになんのねと。

銃撃戦の最中で出産とかベッドイン中に銃撃戦とか。
この辺りのキャッチコピーは毎度御馴染みの町山智浩さんがいいキャッチを考えているのでソコ辺りで感じてくだされ(笑)
子連れガンマン血笑旅『Shoot’Em Up』の志望校はジョン・ウー学校 - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記

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by tonbori-dr | 2008-08-09 23:00 | Movie

この映画気にはなっていたが

ウェイン町山氏が紹介しているエントリを読む限り拳銃バカ映画だそうで激しく観たい(笑)
アンジー姐さんにモーガン・フリーマンがモーゼル(しかもM712)を使うなんていい感じ。オスカー獲得俳優なのにバカをするという点ではベン・キングズレーがダントツではあるけれどいやこのお二人もそっち路線に走って欲しいものだ(笑)
バカ映画の匂いがする予告編 - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記

というかシリアスにCQBを見せたり細部にこだわったのもいいけどガンカタのようなありえねーガンアクションを観て知能指数をぐっと下げたい時もあるもんなのだよ(爆)

そういえば『シュート・エム・アップ』は日本では公開されないのかなあ。
まあ本国でも空振りっぽかったそうだけどDVDスルーでもいいから観たいもんだ。
例え中身がカラッポでもいいから!
と、いうか中身ないそうだけど(笑)
もちろんパッヶの中身、お皿は入って無いとダメだけどな!

追記:映画のタイトルは「WANTED」そういえばスティーヴ・マックイーンの出世作ともなったTVドラマ「拳銃無宿」の主人公の孫が活躍する(主演はルドガ−・ハウアー!)の映画もこれだったよ。
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by tonbori-dr | 2007-11-24 00:21 | column@Movie

そういやこういう映画が向こうではあるそうだけど

映画秘宝で町山さんがトピックスを書いてた「Shoot 'Em Up」。
監督が書いた銃撃戦の絵コンテ(ネットで以前公開されていたとか)があまりにも秀逸だったためにお金が出てキャストにクライヴ・オーウェンにモニカ・ベルッチがついたという(笑)
但しボス役が見た目しょぼくれ親父が得意なポール・ジアマッティらしいので大丈夫か?なんて書かれていたけど確かに予告編を見ると確かに大丈夫かと、そんな感じ(爆)
銃撃戦マニアにはかなり面白そうな絵がありそうだが、予告編だけで終わりそうな予感がする映画(苦笑)
だけどフルスクリーンでアクションシークエンスを観てみたい気も。
DVDスルーでもいいから(つうかそっちの方がいいかも(^^;)日本でも観れればいいなあ。
ちなみに予告編はこちら。ガンカタ好き、2丁拳銃好き推奨です(笑)
IGN: Shoot 'Em Up Trailer, Videos and Movies
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by tonbori-dr | 2007-07-10 23:49 | column@Movie