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稲垣吾郎の『仮面ライダーG』を見たよ

石森プロと平成ライダースタッフが全面協力の看板がかかっているだけに
予算もいい具合にかかってた(笑)

村上幸平(キューティハニーTHELIVEのイメージが強いけどライダー出身者)や松田賢二が出演していた。しかし幸平ちゃんのシーンは少ないので見逃してしまった人も多いかも??

あとキムタクがワイプでツッコミいれまくっていた。どうやら彼の企画に対し、えらく豪勢(合成?)なのでなんでやねんという感じになったようだ。

あと翔さんが敵の大ボス(設定的に既に刑務所に入れられているのだが)で怪人に羞恥心の人が出てました。

他にもライダー出身者がいると聞いてたけど個人的には村上&松田しか(彼らは他の作品でも知っているので)しか分からなかった。

あと平成ライダーが今のやつも含めてでた。今のライダーの設定的にも絡ませられそうだけど、ジャニーズが絡むと権利が面倒なのでこれは今回限りのモノだろうな。ただ平成ライダーの中には(ウルトラマンのゼアス的に)入るんだろうけど(笑)
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by tonbori-dr | 2009-01-31 23:55 | TVdrama

007公開記念?『ヒットマン』

今年最初のスルー映画祭りはこの映画のヒロインがボンドガールということで(笑)

なんというか実のところ去年に借りて観ていたんだけれど、『ウォンテッド』や『シューテムアップ』の前にはいささか力不足かなと。
それでもビッチなオルガ・キュリレンコが実はピュアなハートの持ち主でそれをチェリーボーイなコードネーム『47』が命を賭けて守っちゃうみたいな(笑)

殺し屋界のジェイソン・ボーンな『47』はウブを通り越して1周回ってややもするとストーカー的なところがあるんだけれど、ちょっと軽いかなあという部分が。

というより正直印象が薄すぎて別の意味で記憶に残ってない。いや傾向としては先に上げた2作品とそう変わらないのに、何故??

その『ウォンテッド』とも通じる謎の組織の凄腕アサシンなんだけど、まるでどこかの実験動物のような子供たちを集めて訓練し、バーコードを刻むという部分はやはりゲームが原作ですよねという部分か。でも出自の関する部分は簡単に。それに既にこの『47』はウォンテッドの主人公と違って最初からレベル99(笑)超チート。なので別な意味で中二病全開な展開へと突き進む。もう少し上手く、また上手くなくとも暴走してれば記憶に深く刻まれたかも知れんけど結構あっさりだった。

監督はサヴィエ・ジャン。この前に1本撮っただけの新進監督。フランス系なんでてっきりベッソン絡み?とか思ったけどそうではないらしい。いやでもなんとなく通じるものはあるなと思ったけど(笑)

主人公のティモシー・オリファントは『ダイ・ハード4.0』の敵役であった人。坊主には抵抗感があったそうだけど結構似合ってる(笑)反対に言えば彼のスキンヘッドがこの映画の全てで、何を言ってもスキンヘッドがガンカタ(笑)という部分では素晴らしい1本ではある。
というかもうガンカタって完全に定着したねと思ったよ。<この手の映画に。

それとオルガたんはエロくてナイス(笑)いやあの唇がエロいよね!
ということで007も土曜か日曜辺りに出撃したいもんですが、時間あるだろうか(苦笑)

でもポップコーンムービーとしてはイイと思います(笑)

「ヒットマン」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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by tonbori-dr | 2009-01-28 23:12 | スルー映画祭り

今日の『相棒』は超能力少年が登場しましたが。

ネタが日テレの『キイナ-不可能犯罪捜査官』かぶってるよ(笑)
というかもっと言えば去年のこの冬クールの『ガリレオ』にも(爆)

いや別に全然かまわんのだけど、さすがに『相棒』今日のも安定している。
けど・・・まあいいかもう散々書いたんで。

でも本当にあった不可思議ネタを使うというのは多分日テレのドラマが決まる前なのか(内容云々も含めて)後なのか。
前なら、すげえシンクロニシティだし、後だったら『相棒』なら(亀山薫がいないけど)こうするぜえ!っていういささか大人気ない話になる。

まあどちらにしても今日はなかなかにオチもよろしく収めてたんでいいと思います。
というかこのまま薫ちゃんのいない『花の里』とかどんどん馴らされているなあと思ったり(苦笑)

追記:
ネタそのものはかぶってないけど、不可思議な現象を扱うという意味で。>『相棒』
もっとも『相棒』でもそういう系は今までもあったし、なんとすればホンモノの幽霊?が出たことも。(もちろんドラマのお話の上で)薫ちゃんが霊感があってよく見ちゃうとかで右京さんが悔しがる(右京さんは信じているのに霊感なしなので見たことなし)なんてえシーンもあったし。
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by tonbori-dr | 2009-01-28 21:58 | TVdrama

*これぞ、好漢譚。『エグザイル/絆(放・逐)』

さてさて、香港電影のいまや巨匠となったジョニー・トー/杜琪峰。彼の2006年度の作品がよくやく2年越しで去年から日本でも公開。
で、こちらで『凄い!』『傑作』と言われて、
愛すべき映画たち 『エグザイル/絆』(2006/ジョニー・トー)
『西部劇』、『粋』と言われ、
**まさしくトーさんの作品だ!〈 放・逐 / Exiled 〉** 日刊【考える葦】Returns
今のネットお取り寄せ時代、リーフリ機かドライブにちょっとする必要はあるかもしれないが観れない事もなかったが、『ブレイキングニュース/大事件』も『PTU』結果的に観れたし、キングさんが版権買ったというのも聞いたし、もう少し待ってみようと思ったのが去年。でやっと公開の運びとなり、随分待たされたけれど、それだけに期待もマックス。

で、果たしてどうだったのか?

はっきりいって、期待通りの作品。
お話自体はそれほど難しいトリックやドンデン返しがあるわけじゃない。
男達の、静かに、だが熱く燃える友情。そして硝煙の渦巻く銃火。

そして激しい情熱を燃やす女。

悪漢は悪漢らしく。好漢は好漢らしく。これぞジョニー・トーの独壇場。

あーもう、テキストでは伝わらないのがもどかしい。

これぞアクション、いや漢気映画!

トーさんファンには、『ザ・ミッション/非情の掟』の主要キャストが集合しその後をなぞる様な物語を紡ぎだすという楽しみもあるが、そんな細かい事を知らなくとも状況で語らしていく様は明らかに『PTU』で磨かれたものだと思うんですが、どうざんしょ?

そして何時もは良いホンに良い監督(演出)そして良いキャストのトライアングルと言うおいらだけど、この作品はホンが無かったそうだ。いやあらすじはあっただろう。だけどトー監督は、その前に制作した畢竟の大作『黒社会』で心身ともに疲れていたという。なのでとりあえず何も決めないまま、『ザ・ミッション/非情の掟(鎗火)』の主要メンバーのその後的なものでもということで集めたキャストとマカオというロケーションだけの大枠から、この映画を撮り上げた。

香港電影で鍛えられた人たちの実力、ここに極まれり。
もちろんワンアイデアで話を転がす作品に今まで例が無いわけじゃない。
例えば『崖の上のポニョ』だってそうだ。で、思ったのは両作品とも監督のイメージが出てくるまで『待った』ということ。
これはアニメ映画でもとんでもない事なんだけど、実写映画ならさらにとんでもないことなのは考えていただければ分かるだろう。

だからこそアンソニー・ウォン/黄秋生がこう言うのも分かる。
愛すべき映画たち アンソニー・ウォン、リメイクについて吼える!
からの孫引きになるけれど、
「ハリウッドリメイク?やれるものなら、やってみればいいさ。この映画は香港でだって、俺たちのような仲間でなければできない映画だ」

そう、出来上がった作品をそのままなぞってしまっては元のようにはならない。
まるでジャズのジャムセッションで産まれた即興音楽、インプロヴィゼーションなのだから。そこでこうまでされてはまさに脱帽するしかない。
「エグザイル/絆」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
関西は先週から公開がはじまっている。
今週からは確か京都でも公開がはじまったはず。
トーさんファンのみならず香港映画を観ている人。カッコイイ男達を観たい人。アクション映画に一家言持っている人。みーんなまとめて面倒見るぜの映画です。是非!
さらに公開規模も広がっているので嬉しい限り。

ちょっとネタバレなんで後ろに持ってきています。
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by tonbori-dr | 2009-01-25 00:40 | Movie

イタリアでも『CSI』のようなドラマがつくられていた

イタリア:日本人女優がテレビドラマの主役に 視聴率グングン - 毎日jp(毎日新聞)
基本ここで喰いつくのは日本人女優が主役という部分だろうけど、タイトルに喰い付いてみた(笑)
番組は毎週火曜夜の連続ドラマ「RIS(科学捜査研究所)不完全犯罪パート5」。市川さんは昆虫学専門の捜査官として、緻密(ちみつ)な現場検証で事件解決する役だ。|記事より

って、それ何処の『CSI:科学捜査班』ですか。
やっぱりそういうネタはどこでも放っておかないんですねえ(笑)
もっとも鑑識メインのドラマって日本では今は亡き火曜サスペンスの『警視庁鑑識班』くらいじゃないかな。
あとこのイタリアのドラマのように科捜研が主役といえばテレ朝の『科捜研の女』シリーズか。
時々間が空くけどこちらは今も続いてるシリーズ。
案外少ない。どっちかというと警察系では現場の証拠採取くらいしか出番の無い地味な扱い。
まあ『相棒』だと鑑識の米沢さんの力は大きいけれど(笑)
実は『相棒』での薫ちゃんの存在のでかさもここ最近の話であらためて感じたけれど、そこでもなんとか、相棒らしさがあるのは米沢さんのおかげかなと思ったりして(笑)
もし米沢さんのスピンオフ映画からドラマになったりしたら、それはそれで
『ありと思います(笑)』
もっともドラえもん的に米沢さんって便利だからなあ・・・(--;
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by tonbori-dr | 2009-01-24 21:19 | TVdrama

面白ネタ3本

バラエティ・ジャパン | 「ギャラクティカ」のヒロイン、グレイス・パーク初来襲
なにが面白いって樋口のシンちゃんの満面の笑み(笑)
あとブっちゃん(出渕氏)も行ってたのか。類友ですな。
ちなみに観たいと思いつつ時間が作れずまだ未見。
かなり面白いらしいので近いうちに観たいのだけれど。関東では地上波のってるそうです。

で次は
バラエティ・ジャパン | 『20世紀少年』の“ともだちの塔”8000万円かけ再現
これは一昨日のTVニュースでも流れていたので知ってる人も多いかも。
しかしまあ宣伝のためとは言えこういう事をやらかすのは面白いと思う(イベントとしてね)
しかもまた『デスノート』方式の直前地上波放送をやるみたいだし。
日テレ・ホームページ
なんとなくヒットさせるぜと肩に力入りまくってるなと。
けどフジが50周年記念の織田くんのに対して『252』から『K-20怪人20面相・伝』と連続波状攻撃やってるのでコレが最後の締めということか。まあ20世紀少年は完結編があるのでまだ最後の花火が残ってます状態っぽいけど。
ちなみに『k-20』はクルマ友だちが面白と言っていたので観ようかなとは思ってます。

そして3本目
バラエティ・ジャパン | さとう珠緒“後輩”たちの若さにオロオロ
そういえば出てたんだと。というかこの頃の戦隊は知らん(爆)
いまの戦隊もよく分からない。いちおう『デカレンジャー』と『ボウケンジャー』はチェックしてたが、その後は特に興味も薄れたので。
でもボウケンの頃で結構記念作品と言ってたのでこのままさらに年数を重ねて水戸黄門をも抜きさる長寿シリーズになって欲しいもんですなあ。
やはりこーゆうシリーズって今時代劇、刑事モノなどのフォーマットドラマが弱っているので入り口として。これはまた腰を据えて書きたい話であるけれど。
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by tonbori-dr | 2009-01-21 01:14 | column@Movie

もう新作はいいけれど、かと言って他の話もなあと思う。

「Q.2009年はガンダム30周年!この記念すべき年に期待することは?」は00に続く新作ガンダムが1位!【2009年1月5日~2009年1月11日】 | 公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」
もう30年なのか。ガキの時分から見続けて、ガンプラも今のスナップじゃなくて、造型もカクカクした頃で離脱し(それでも『HOW・TO・ビルドガンダム』は買った)でもZはやはり観て今に至るのだが、正直新作が作られるとして、それがPV(ペイパービュー)とかDVD展開、映画なら多分リアルタイム視聴はしないと思う。

もうそこにリソースを使うというのが優先順位から言えばガクっと落ちているからで、例えば00なんかで言えば一応録画しているけど、結局ひと月4本~5本のまとめ観。もちろん視聴後は消去。それは種の頃からで、だからターンAも録画(その時はまだVTRだったけど)もしていない。いやしていたが消した。特に後悔はしていない。なんとなればレンタルすれば視聴可能だし、今ガンダムというリソースは全国津々浦々でそうやってリアルタイムでなくともある程度視聴可能なのだから。まだ『Z』の本放送時のVTRはあるが、ことさら視聴することも無い。

30年といえば、どれだけ熱狂していてもそうなるくらいの時間だということ。だからといってガンダムというソフトを見限ったわけではなくて、ただ新作を追いかけるとか、そういう事に時間を費やすことは減ったし、その周辺にお金を落とすことも随分と減っただけという事。
もちろん30周年のアドバルーンはそういう人たちにも、また新しい人たちも煽って経済行動をしてもらおうという話なんでしょうけど。

そういう意味では個人的には微々たるものだけどボトムズ関係は全部じゃないが、そこそこお布施払ってるなと思う。まあ個人的趣向がそっちに向いているというだけの話。

だが『00』をくさしている人も一定数いる反面、それなりに評価している人もいて、さらに新作を求める声も大きいというのはやはりガンダムというソフトの持つ力はまだまだあるのねという事なんだな。
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by tonbori-dr | 2009-01-19 23:56 | anime&comic

*これぞ、漫画映画実写版『ヘルボーイ/ゴールデンアーミー』

『エグザイル/絆』の感動も冷めやらぬ今なんだけれど、ともかくこちらの感想も上げておかねばということで。

実は前評判も高く、アメリカでも大ヒットとは行かなかったもののボックスオフィスで初登場チャートは№1を取った作品。

監督はギレルロ・デル・トロ。昨年の『パンズ・ラビリンス』(未見だけどこちらも評価高し)や『ロード・オブ・ザ・リング』の前史になる『ホビットの冒険』の監督にも決定し注目されている監督だが筋金入りのオタクでもある。
バラエティ・ジャパン | ギレルモ・デル・トロ止まらぬ日本アニメ賛歌

そんな彼が前作の続編たるこの映画に詰め込んだのは、自分の愛するモンスターやクリーチャーへの愛情であり、まさに自分自身の投影でもある。

恋には不器用な主人公、好きな事にはこだわるがだらしなく、だけど純でうぶなレッドことヘルボーイや、知識は豊富で詩を愛し、心を読んだりすることは出来ても心の機微にはちょっとだけ疎いブルーことエイブ。この2人は明らかに監督の分身とも言えるキャラクター。だからこそここまで温かく彼らの心情が描かれている。

だからこそ原作者のマイク・ミニョーラ(彼は製作陣にも名を連ねている。)がそのシーン中にバリー・マニロウのヒットソングを入れるのに難色をしめしているにも関わらずそのシーンを挿入したのだろう。基本的に原作ファンでもある彼がそうしたのにはやはりそれだけ思い入れがあるということ。正直、上映中最初聞いたときは違和感があったけれどシーンの意図が読めた時、なんと染み入るんだと思った。

それ以外にも漫画映画でお馴染みのシーン。巨大な怪物に当たるサーチライトに逃げ惑う群集。ロープ一本で危機一髪のヒーロー。迫り来る軍団。などなどイメージビジョンをきちんとスクリーンに再現している。

そしてクリーチャーたちは明らかにギーガーやアメコミの影響を受けているが端々のイメージに御大宮崎監督とよく似た構図を観る事が出来るし、ややもするとあるシーンでは『アルゴ探検隊の大冒険』のオマージュと言われるシーンが『太陽の王子ホルスの大冒険』にだぶるところもあった。一般的に『もののけ姫』のアレを思い起こすシーン(そこはそうらしいと町山さんがポッドキャストで言ってましたけど)がそうなんだろうなとかいう話なんだけれど、こういうところが彼の漫画映画魂なんだろうな。

そういう熱い(人によっては暑苦しい)魂にあふれた1本。ただアクション関係は若干甘い。個人的にはそこが残念。まあ瑣末なトコかもしれんけど。
個人的にはクンフーアクションには若干食傷気味ですし、基本ドニー・イェン先生とジェット・リー先生の前には全てが霞むのでまあしょうがないです(苦笑)だけどレッドの肉弾戦は〇。やはりあの腕があってこそだしね(^^)。アクションが練れてきたらさらに良かったとは言っておきたい。


「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

余談でネタバレ。読むには自己責任でね(゚∇^*)
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by tonbori-dr | 2009-01-19 22:11 | Movie

本日から

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ジョニー・トー監督作
アンソニー・ウォン
フランシス・ン
ロイ・チョン
ラム・シュ
出演
 『放・逐(エグザイル/絆)』関西公開!

心斎橋シネマート
十三第七藝術劇場
2回上映なので確かめて!
ちなみに初回はほぼ満員o(^▽^)o

そして傑作!
これを観ずして何を観る?

「エグザイル/絆」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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by tonbori-dr | 2009-01-17 14:55 | Photo

『放・逐』(『エグザイル/絆』)公開!

micchiiさんの愛すべき映画たち 『エグザイル/絆』、12月6日公開!で『放・逐』ブログパーツが配布中ということで早速貼り付けてみた。

音が鳴りっぱなしなんでもしかするとちょっといじるかもしれないけれど暫くはこのままですので。
バナーの画面の上にマウスポインタを置くと一時停止ボタンが出ます。

ともかく音が最初出るので注意!して下さい

でも、それだけ観て欲しいというか、ジョニー・トー普及委員会としてはともかく多くの人の目に触れて欲しいなと。まあそういうことですので。

エントリ:2008:11/13 23:59:30
12/6東京で公開。
公式サイト
エグザイル/絆 公式サイト

関西公開までトップ固定。

関西公開劇場は
大阪:
第七藝術劇場
シネマート心斎橋 1/17より
京都:
京都みなみ会館

追記:08/12/05 23:57
映画評論家の町山智浩さんが『放・逐』を中心にジョニー・トー映画について熱く語っています。必聴!
町山智浩の特電Podcast、今週は『エグザイル/絆』! - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記

追記:08/12/25 21:04
シネマート心斎橋で前売り券ゲットしました。楽しみです。

追記:09/01/14 22:57
何故か『エクザイル/絆』のブログパーツが表示されなくなってる??公式も表示されないし。
ドメインの契約更新のミスなのかな?でもいまががんばりどころなのでちょっと心配です。

追記:09/01/15 01:30
無事元通りになっています(喜)
サーバーメンテか移転だったのかも。

追記:09/01/17 19:17
本日初日!さっそく鑑賞。

シネマートにてお昼の第1回目。ほぼ満員。滑り出しは上々です。とりあえず31日までですが、その後も上映との事(新聞広告より)
もう1回時間を作って観に行きたいと思ってます。思ったとおり。いや以上かも。傑作!

追記:09/01/19
タイトルを『『放・逐』(『エグザイル/絆』)公開間近なので』
から『『放・逐』(『エグザイル/絆』)公開!』に変更
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「エグザイル/絆」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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by tonbori-dr | 2009-01-17 00:00 | Movie