調子にのって東京DOGS覚え書きその2

月9『東京DOGS』、寒すぎるコメディ色に、「月キュン」のはずが...... (サイゾーウーマン) | エキサイトニュース
いやなんというか、結構そう観ていた人がメディアの人にもいたのかと(笑)

そして、つい「三浦友和、東幹久などの警視庁パートをメインにしたほうが、見ごたえある刑事ドラマになったのでは? ついでに船越英一郎でもいれば......」とか「主人公のお父さんを殺した犯人は、きっと三浦友和だ(※『流星の絆』(TBS系)イメージ)」などといった余計な妄想ばかりしてしまう。


でも忘れていたが、確かに三浦友和は「流星の絆」で実はっていう役どころ。
しかも今回の役柄と出だしの雰囲気近かったしそううがってみるのもよく分かる。
というか枝葉が気になってそこはアウトオブだった、うーん反省(笑)
でも怪しいっていうんなら志賀廣太郎さんも「アンフェア」のスペシャル版「コード・ブレーキング」で犯人だったしなあ。また2人とも小栗くん演じる奏の父と因縁ありだし今のところ2人ともクロ候補です(笑)

あと警視庁パートはミッキーとか寧々さんとかが動けばってことで(友和さん、志賀さんとかも)まあ今回はちょっと動いてきたので徐々にこなれるかもしれんけど「BOSS」のように5話くらいまでは固いかも。

そして犯人がリボルバーをつかっているのは刑事側がオートなのでその対比としてなのかな?

まあ次回以降はあまり書くことないだろうけどとりあえずはまだ観るつもり。(実は初回のあまりの寒さに切ろうかとも思ったが思い直し視聴続行中)
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by tonbori-dr | 2009-10-26 22:03 | TVdrama